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◎会社概要


商号 株式会社 廣和物流
創業 平成2年10月
設立 平成8年11月7日
事業内容 一般貨物自動車運送事業
第一種利用運送事業
貨物軽自動車運送事業
倉庫業
損害保険代理業
事務用スチール家具の販売及び施工
自動車部品販売業
役員 代表取締役   廣川 久友
取締役      廣川 久男
取締役      松下 一夫
監査役      川上 光之
本社所在地 大阪府寝屋川市河北中町36番22番
電話番号 072-960-8123
FAX番号 072-960-8877
資本金 1000万円
従業員 55名 (令和元年6月1日現在)
《内訳》
本社:30名 / 東京:25名
車両案内
47 台 (令和元年6月1日現在)
《内訳》
本社:大型車両 10台、4t 6台、2t 8台 / 東京:大型車両 10台、4t 7台、2t 6台
取引銀行 三井住友銀行 / 関西みらい銀行 / りそな銀行 /
大阪厚生信用金庫 / 大阪シティ信用金庫
本社営業所 〒578-0921 東大阪市水走1-17-39 
電話番号  072-960-8123
FAX番号   072-960-8133
ロジセンター 電話番号  072-960-8866
FAX番号   072-960-8877
東京営業所 〒193-0821 東京都八王子市川町621-5
電話番号  042-652-9105
FAX番号  042-652-9106
所属団体 大阪府トラック協会


◎車両



◎運輸安全マネジメント





当社は、自動車運送事業を経営するのにあたり、最も重要なことは安全かつ確実に輸送することと考えます。
 安全な輸送を行わなければ顧客からも社会からも信頼を得ることができず、生き残っていくことはできません。
 このため、当社は「輸送の安全確保」を最も重要な課題として取り組むための基本方針を次のとおり定めます。

◎運輸安全マネジメントに関する取組 2019年度(2019年4月1日〜2020年3月31日)


株式会社 廣和物流 本社営業所


1.輸送の安全に関する基本的な方針


経営理念 〜あんぜん・あんしんはすべての礎〜

  1. 安全輸送を事業経営の重要な柱と位置付け、社長のゆるぎないリーダーシップのもと、全ての従業員がこれを理解し業務に当たります。
  2. 交通事故、貨物事故、労働災害などすべての事故においてゼロを目指すため安全対策会議を実施し、全社員一丸となり事故防止活動に取り組みます。
  3. 社内の安全に関する情報および回覧物は保存管理し安全対策に役立てます。また、輸送の安全に関する情報については積極的に公表します。
  4. 今後の自動車運送事業の変化を見据え、当社が安全輸送に対し果たすべき役割と責任を重視し、交通労働災害の防止を図るための取組をすすめます。



2. 輸送の安全に関する目標及び達成状況


(1)2018年度(2018年4月1日〜2019年3月31日)目標とその達成状況


目標  達成状況  ---
(1)人身事故ゼロ 0件 目標達成
(2)車両事故ゼロ 0件 目標達成


(2)2019年度(2019年4月1日〜2020年3月31日)目標

◎目標
(1)人身事故ゼロ
(2)車両事故ゼロ

【行動目標】
(1)あんぜん・あんしんの意識の徹底
(2)日常点検及び車両整備指導の徹底

【安全確保に関する投資額の目標】
・運輸安全マネジメントセミナー・ガイドラインセミナー等参加費用 50,000円
・ドライブレコーダー導入費用 3台分  180,000円



3. 輸送の安全に関する計画


【重点項目】

社内における年間教育計画に基づく定期的な安全教育
年3回の「安全対策会議」を開催 現場の声を把握し輸送の安全について討議する。
点呼時のアルコールチェックによる飲酒運転撲滅
関係外部機関との連携による運転者適性診断の受診
年間無事故、無違反者表彰
安全方針、目標、達成状況を掲げ、自動車事故報告規定で定められた事故に対する公表を怠らず、報告の義務を徹底する。
運転記録証明書を取り寄せてのドライバー教育
ドライバーへの省エネ運転指導


【PDFデータでの掲示】
安全対策実施状況(2018年度 2018.4.1-2019.3.31) ※約1MB
安全対策実施計画(2019年度 2019.4.1-2020.3.31) ※約1MB



4.事故に関する統計

---  人身事故  車両事故
2018年度(2018年4月1日〜2019年3月31日) 0件 0件

2018年度、自動車事故報告規則第2条に規定する重大事故の発生 0件


株式会社 廣和物流 本社営業所
代表取締役 廣川 久友
5.安全管理委員会等の設置





6.事故・災害等に関する報告連絡体制


【追記】事故後の改善:取り組みの見直しを行い、改善計画を立案、目標の修正を検討。



7. 安全マネジメントの決断

健康管理・労務管理を見直し、新たに体制を整備し、改善に努めております。



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